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商品紹介 〜安心づくりのおてつだい〜 相互扶助を事業の原点とし、割安な掛金で安心と満足を提供します。

■車の事故には

自動車共済

<特色>
  • 加入者の方々と一緒に、親身になって事故を処理、解決します。
  • 自動車共済は全国組織で、事故の報告や共済金請求手続が簡単です。
  • 他社の無事故割引(等級)は、そのまま継続適用できます。
事故の相手方への賠償に備えて
(1)対人賠償共済

自動車事故により、歩行者や他のお車に乗車中の方など他人を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負ったときに、被害者1名ごとに自賠責共済等の補償額を超える部分に対し、共済金額を限度に共済金をお支払いします。

対人賠償も高額化しています。安心の≪無制限≫がおすすめです。

【対人賠償高額判決例】

 人身総損害額  裁判所・判決日  被害者・年齢      事故形態 後遺症等級
 3億7,829万円      名古屋地裁  
  平成23. 2.18
  大学3年生
  男・21才
乗用車ボンネットに伏臥中
走行乗用車から転落
  1級1号
 3億1,411万円    大阪地裁
  平成24. 3.16
 ヘアサロン店長     男・25才   バイクで直進中に右折
   乗用車と衝突
  1級1号

 

(2)対物賠償共済

自動車事故により、他人の自動車などの財物に損害を与え、法律上の損害賠償責任を負ったときに、1事故につき共済金額を限度に共済金をお支払いします。

対物賠償も高額化!賠償額は図りしれません。安心の≪無制限≫がおすすめです。

【対物賠償高額判決例】

  認容総損害額  裁判所・判決日          損害額内訳(万円)
   1億3,450万円      東京地裁    平成 8. 7.17  建物損害 10,904  逸失利益 2,248  パチンコ台 255
  自販機利益    43  
   1億1,798万円       大阪地裁   平成 23.12. 7  積荷損害 11,679  輸送費 119   

 

ご自身・ご家族・乗車中の方への補償に備えて…
(1)人身傷害共済〜お客様の過失にかかわらず十分な補償を提供します
自動車事故により、ご契約のお車または「他の自動車」に搭乗中や歩行中に死傷された場合、約款の損害額算定基準に基づいて算出した共済金をお支払いします。
 
≪例:過失割合40%(お客様):60%(相手方) 共済金額5,000万円≫ 
  人身傷害共済に加入していいない場合 人身傷害共済に加入している場合
 

相手方からの賠償金:5,000万円×60%=3,000万円

お客様の自己負担額:5,000万円×40%=2,000万円

  

関自共がまとめて全額補償

(ご契約金額限度)

 

(2)搭乗者傷害共済
自動車事故により、ご契約のお車に搭乗中の方(運転者を含みます)が死傷されたり、身体に後遺障害を被られた場合、ご契約金額に基づいて共済金をお支払いします。
  ※医療共済金は「部位・症状別払」となります。
 
 

ご契約のお車の補償
 ●一般車両共済…大きな補償を受けたい方
 
ご契約のお車が衝突、接触、墜落、転覆、物の飛来、物の落下、火災、爆発、盗難、台風、洪水、高潮、その他偶然な事故で、自車両が損害を被ったとき、共済金をお支払いします。

車対車+危険限定…掛金を安くしたい方

相手自動車との衝突または物の飛来、物の落下、火災、爆発、盗難、台風、洪水、高潮、その他偶然な事故(車以外の他物との衝突、接触損害または転覆、墜落損害を除く)で、自車両が損害を被ったとき、共済金をお支払いします。(車との事故は相手自動車が確認されることが支払いの条件となります)

車対車…掛金をさらに安くしたい方

相手自動車との衝突または接触によって生じた自車両の損害に対し、共済金をお支払いします。(相手自動車が確認されることがお支払いの条件となります)

 

ご契約にあたって…

ご契約のお車を運転される方の年齢は?

個人契約の場合は、同居のご家族で運転される方のうち、最も若い方の年齢に合わせてお選びください。(法人や個人事業主の場合は、従業員など運転される方の年齢に合わせてお選びください。)

  ★35才以上   ★30才以上   ★26才以上   ★21才以上   ★全年齢

・自家用(普通・小型・軽四輪)乗用車/二輪自動車/原動機付自転車が対象です。

・ご契約のお車が原動機付自転車の場合、「21才以上」「全年齢」のいずれかをお選びください。

・運転免許新規取得者に対する自動補償制度

 記名被共済者が個人のご契約で、運転者年齢条件に該当しない新規に運転免許を取得された方が運転中の事故については、免許取得日から起算して30日以内の事故で、かつ、同期間内に運転者年齢条件の変更または削除のお手続きをした場合に限って、対人賠償および対物賠償の共済金をお支払いします。

 

各種掛金割引制度

ご契約内容により掛金が割引となります。

・運転者家族限定割引……3%

・運転者本人・配偶者限定割引……7%

・新車割引

 @自家用(普通・小型)乗用車で初度登録年月からご契約開始月が25ヶ月以内の場合

   車両共済以外……10%   車両共済……6%

 A自家用軽四輪乗用車で初度検査年月からご契約開始月が25ヶ月以内の場合

   対人賠償……3% 対物賠償……2%  人傷・搭乗者……17%  車両共済……1%

・複数所有新規割引……最大40%

・福祉車両割引……3%

・エコカー割引……3%

  初度登録年月または初度検査年月からご契約開始月が13ヶ月以内の場合

 

365日24時間受付!安心のロードアシスタンスサービス

  ロードアシスタンス専用デスク  0120−80−6324 

  夜間・休日の緊急事故受付    0120−89−8819  

ご契約のお車が自家用8車種(対象自動車参照)のとき、自動付帯となります。

■対象自動車

自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車、自家用小型貨物車、自家用軽四輪貨物車、自家用普通貨物車(最大積載量0.5t以下)、自家用普通貨物車(最大積載量0.5超、2t以下)、キャンピング車

 (注) 対象となるのは、ご契約のお車のみです。

 

■ロードアシスタンスサービスの内容

@レッカーけん引(15万円限度)

ご契約のお車が走行不能となった地からご利用者様の指定する修理工場までのレッカーけん引を行います。(ただし、応急処置を行った場合は、その費用とレッカーけん引費用の合計で15万円限度となります。)

A応急処置(15万円限度)

ご契約のお車が走行不能となった場合、30分程度で対応可能な応急処置を行います。

 (注) @、Aともに部品代、消耗品代は、ご利用者様のご負担になります。

 

以下のサービスご提供には、ロードアシスタンス専用デスクにご連絡をいただくことが必要です。

B燃料切れ時給油サービス

ご契約のお車が燃料切れで走行不能となったとき、最大10リットル無料でお届けします。ただし、共済期間中1回に限ります。

C積雪・凍結路面のスタック時引き出しサービス

ご契約のお車が積雪・凍結路面でスタックし、走行不能となったとき、引き出しサービスを行います。ただし、雪道用スタッドレスタイヤまたは雪道用チェーンを装着している場合に限ります。

※ご利用にあたってのご注意……ロードアシスタンスサービス対応時に無免許運転や酒気帯び運転等、ご利用者様の法令違反が確認された場合は、ロードアシスタンスサービスの提供は行いません。

 

 

自動車事故費用共済のおすすめ

人身事故発生の際に、他の制度と関係なく、弔慰金やお見舞金に充てる費用を共済金としてお支払いします。詳しくは画面左側の「事故費用共済」をクリックして下さい。

事故発生時の連絡先

加害、被害を問わず事故にあわれたときは、直ちに代理所または当組合へ、事故発生の日時、場所および事故の概要をご連絡下さい。
夜間・休日(緊急時)の連絡先は  0120−89−8819

● 人身事故および自動車相互の衝突・接触事故の場合は、必ず警察へ届出をして下さい。

● 相手方との示談または事故車両を修理する場合は、事前に当組合の承認を得て下さい。

共済金をお支払いできない主な場合
  1. 酒酔い運転・無免許運転による運転者本人の傷害および車両損害(人身傷害・搭乗者共済・自損事故・無共済車傷害共済・車両共済)
  2. 父母・配偶者・子に対する賠償損害(対人・対物賠償共済)
  3. 戦争・変乱・地震・噴火・津波によって生じた損害(全種目)
  4. 二輪車・原動機付自転車に搭乗中および被共済自動車以外で自動車検査証に事業用と記載されている自動車を運転中の損害または傷害(人身傷害)
  5. 医学的所見のない傷害(自損、搭乗者共済)

このホームページは、自動車共済の概要を説明したもので、詳しくは「共済約款」によります。

共済掛金

取扱代理所へご照会願います。

○新規契約の場合は、車検証の写しを準備願います。

○他社の無事故歴を継承するご契約は、他社の契約証書および車検証の写しが必要となります。

申込先

商工会議所、商工会、各組合へお申し込み下さい。